ボルダリングの4級課題をクリアするコツは?ホールドをよく観察しよう!

ボルダリングの4級課題をクリアするコツは?ホールドをよく観察しよう!

5級課題が脱初心者の級、4級課題は中級者入門編。 4級課題は5級課題と比べて手のホールドが悪くなります。悪くなるというのは持ちにくいって意味です。具体的に言えばスマホほどの厚さのホールド、ほとんど持ちどころがないスローパー、極厚のピンチなどが登場してきます。 スローパーで例えればこういったホールドが使われています。 これは360ホールドですが、ほとんど指をかけるところがありません。ホールドの真下に重心をおいて処理しないと簡単に体が壁から剥がれてしまいます。

| POZNEN |

アプリで続きを読む

この記事の続きを読む