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鮮度が高い「シタビラメ(クロウシノシタ)」のムニエルは皮つきでもよさそう

初夏に江の島(片瀬漁港)や大磯港の西堤防あたりから砂泥地にアオイソメやジャリメをつけたちょい投げ仕掛けをして、ほうっておくと、シロギスやメゴチにまじって釣れる魚、それがシタビラメ(クロウシノシタ)です。 産卵等でたまりやすいのか、昼でも夜でもシタビラメが連続して釣れたりするんですが、釣ってもよくしらないと姿形が奇怪(ユニーク)なので逃がしてしまう人もいるんじゃないですかね。 一方、シタビラメといえばフレンチの食材として高級な部類で「ムニエル」っていったらシタビラメですからね。 ORETSURI アプリで続きを読む 続きを読む

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