元小屋番が作る魅惑の料理と心地よさ。1日1組限定の「小とりの宿」

元小屋番が作る魅惑の料理と心地よさ。1日1組限定の「小とりの宿」

長野市善光寺近くにある「小とりの宿」は北アルプスの山小屋で小屋番を務めていたオーナーが営む宿。登山の楽しさだけでなく、里山の食材を使ったランチ提供や料理教室の開催などから里山の食の魅力を発信しています。 「山」とひと言でいっても、3,000mを超えるアルプスから里山までさまざまな楽しみ方があります。 長野市善光寺近くで1日1組限定の「小とりの宿」を営む福田(旧姓 森)舞子さんは、北アルプスの4つの山小屋で小屋番を務めた経験を生かして宿泊業を営もうと、2015年に「小とりの宿」をオープン。山小屋のような雰囲気と、抜群の料理のおいしさが口コミで評判を呼び、リピーターが続出しています。 北アルプスから里山へ。新たな山の楽しみ方を発見した福田さんのお話です。

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