ガブリエルメディナ痛恨のミスで敗退…MEO Rip Curl Pro Portugal

ガブリエルメディナ痛恨のミスで敗退…MEO Rip Curl Pro Portugal

ポルトガルで開催されている2019年WSL(World Surf League)CT第10戦「MEO Rip Curl Pro Portugal」。ワールドタイトル争いが繰り広げられている中、ワールドチャンピオン有力候補のガブリエルメディナがRound of 16(R4)で敗退。メディナはカイオ・イベリ(ブラジル)相手に試合を大きくリードするも後半、インターフェアで一気に劣勢に…直後逆転を許し敗退が決まった。プライオリティー(優先権)の勘違いだと思われるが、メディナの痛恨のミスはワールドタイトル争いに大きな影響を与え、フィリペトレド(ブラジル)、イタロフェレイラ(ブラジル)、コロヘアンディーノ(アメリカ)、ジョーディスミス(南アフリカ)と2019年ワールドタイトルの行方は最後までわからなくなった。

| 波乗りハック | 大会レポート

アプリで続きを読む

この記事の続きを読む

最新のサーフィン記事

お得なセールアイテム

セールアイテムをもっと見る