ハシゴや鎖は誰がかけたの?知っているようで知らない「登山道整備」の謎

ハシゴや鎖は誰がかけたの?知っているようで知らない「登山道整備」の謎

みなさんが普段当たり前のように歩いている「登山道」。下草が刈られ道標が建てられ「これは道だ」とわかるから、そこをなぞり山頂へとたどり着けます。でもこの登山道って誰が作ったものだろう? また誰が整備をしてくれているのだろう? そんな疑問を登山道の歴史と法律の面の両方から考えてみたいと思います。

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