【ラン仲間】誰かを応援することで「幸せホルモン」分泌!スポーツ精神科医が解説

【ラン仲間】誰かを応援することで「幸せホルモン」分泌!スポーツ精神科医が解説

コロナ禍において、仲間とのコミュニケーションの機会がぐっと減りましたよね。しかし、こういう事態だからこそ、人とのつながりを意識することが大事。 前回はランニングのモチベーション維持に『目標』と『ご褒美』というお話でした。 今回は、絆ホルモンと言われるオキシトシンをキーワードに、人とのつながりについて考えます。スポーツを真剣に取り組む方のメンタルケアを行うスポーツ精神科医・岡本浩之先生が解説してくれました。岡本先生は、これまで120人以上のアスリートの治療を担当するなど、メンタルケアの最前線にいながら、自身も2時間48分でフルマラソンを走るランナー精神科医です。

| Runtripmagazine | コラム

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