日本アルプスの登山・標高・山小屋

日本アルプスの登山・標高・山小屋

今では「はくば」と呼ばれることも多いが、もともとは「しろうま」。山腹に現れる雪形を、田植えの代かき馬に見立てたところから付けられた名だという。また、その南に位置する杓子岳と鎚ヶ岳を併せた「白馬三山」の呼称もある。登路となる大雪は、ことに有名。高山植物の豊富なことでも知られる。

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