手吹きのガラスタンクが美しい、スウェーデン生まれのアートなオイルランプ。

手吹きのガラスタンクが美しい、スウェーデン生まれのアートなオイルランプ。

1884年、スウェーデンの港町で創業した「KARLSKRONA LAMPFABRIK(カールスクローナ・ランプファブリック)」。上質なオイルランプを送り続けてきた同ブランドから、ガラスタンクが美しい新ランプが登場。インドアでもフィールドでも、一味違った極上のチルタイムを提供する。 カールスクローナ コホルメン スモーク ¥13200 まっさきに目を引くのは、透明度の高いオイルタンクだ。ガラス製で、ひとつひとつが職人による手吹きで仕上げられている。バーナー部分は真鍮製で、芸術品のような繊細なつくりが、チルタイムを優雅に演出する。

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