スノーピークのテントおすすめ人気ランキング15選!新作から定番まですべて紹介

デザインや品質、機能の高さで、日本で確固たる地位を築いているスノーピーク。特にテントは、多くのユーザーのニーズやキャンプスタイルに適合できるよう、初心者から上級者まで安心してキャンプを楽しめるよう実にさまざまなラインナップがあります。代表的なテントとしてはアメニティドーム、そして2ルームテントとしてはランドロックが挙げられますが、それだけではないスノーピークのテントを是非ご覧ください。

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スノーピークのテントの5つのライン・特徴

初心者から上級者まで、そしてキャンプスタイルや使用頻度、求めるスペックなどによって、スノーピークのテントでは5つのラインが用意されています。キャンパーが目的や予算などによって数多くのテントの中から選びやすいようになっています。

エントリーライン(Entry line)

初心者やキャンプ頻度の少ない方向け、春や秋といった過ごしやすい気候の時期のキャンプをメインとする方向けです。必要最低限でありながら必要十分な機能や性能を持ち、価格を抑えて購入しやすいラインナップになっています。
代表的なテントとしては、アメニティドーム(S/M/L)、エントリーパックTT、ヴォールトが挙げられ、どれも人気商品となっています。

スタンダードライン(Standard line)

1年中キャンプを楽しみたいユーザー向けのラインです。代表されるテントとしてはランドブリーズがあり、フライシートに設けられたスカートによりテント内への冷気の侵入を遮断したり、効果的なベンチレーションによる通気性の良さ、高い耐水圧や撥水性能、そしてUVカットなど、季節を問わず安心してキャンプを楽しめる仕様となっています。

プロライン(Pro.line)

主にドックドーム Pro.6やランドブリーズPro(1/3/4)が代表テントで、スノーピークのテントにおける最高峰モデルです。エントリーラインやスタンダードラインとは一線を画し、生地の性能が段違いに優れています。その分お値段も高くはなりますが、安全性や快適性を最も重視される方におすすめのラインです。

アイボリーライン(Ivory line)

生地のカラーがアイボリーとなり、他のラインに比べ日光も多く取り込み、高級感やグランピング感を醸し出します。夜もテント内のランタンの光を拡散し明るい室内となります。ドックドームやランドロックと言った一部商品がアイボリーラインとして発売されていたり、アイボリーラインのみの展開としてスピアヘッド Pro(M/L)がラインナップされています。

プロエアライン(Pro.air line)

実は山岳用テントも発売しているスノーピーク。自立式のファル Pro.air(2/3/4)、ダブルウォールでありながら軽量950gが売りのラゴ Pro.air 1がラインナップされています。登山だけでなく通常のキャンプでも問題なく使うことができる居住性や機能性を持ち、また自然に馴染むカラーが今後人気となりそうです。少し他人とは違うテントを使いたい人にもおすすめです。

このように、スノーピークのテントは目的に合わせて、わかりやすく5つのラインに分かれています。数あるラインナップの中からおすすめできる人気のテントをご紹介していきます。

スノーピークのテントおすすめ人気ランキング15選はこちら!

  1. 01 アメニティドームM (snow peak)

    • まさふみさん

      まさふみ | ★★★★★ ★★★★★ 4

      めちゃくちゃ気に入ってます!

      広い前室に憧れがあり、前室に大きいテーブルを置いてもまだチェアが奥スペースがあります。それだけスペースに余裕があります。色も明るい茶色とグレーっぽい色ですごく落ち着いた感じです。どの角度でもカッ...

    • フラッグさん

      フラッグ | ★★★★★ ★★★★★ 5

      風に強い耐久性抜群のテント

      このテントはとにかく風に強いです。私は一度、結構良い値のするテントを使用した時、急な強風にあいテントのポールが曲がってしまい使用できなくなってしまったことがありました。このテントは強風にも耐えれ...

    これからファミリーキャンプを始める方におすすめのエントリーモデル

    スノーピークのテントの中でも特に初心者からベテランまで幅広く愛されているアメニティドーム。地上高が低くなれば風の影響を受けづらく、万が一の強風にも安心ですが、常にかがんで移動することになり、居住性が損なわれます。アメニティドームはその地上高をぎりぎりのラインまで抑え、流線型のフォルムにすることで風を受け流すことで、強風化のキャンプでも安心して過ごすように工夫されています。アメニティドームの中でもMサイズは標準モデルで、ファミリーキャンプをこれから始めてみようという方にオススメです。

  2. 02 アメニティドームL (snow peak)

    • どんぐりさん

      どんぐり | ★★★★★ ★★★★★ 4

      ファミリーキャンプにおすすめ

      最大で大人6人までの人数で使用する事ができるため、家族向けよキャンプにおすすめできます。組み立てが大変そうなイメージがありますが、テントとポールの両方に色が付いており色をマッチさせて組んでいけば...

    • たまりさん

      たまり | ★★★★★ ★★★★★ 3

      ベーシックなスノーピークテント

      大人2人子供3人で使用するのに購入しました。設営自体は覚えてしまえば女性1人でもできるかと思います。風の抵抗を受けにくいような形状で背丈が低いので、大人が入ると腰をかがめなければならず狭さは感じ...

    複数ファミキャンやグルキャンにも対応可!定番アメニティドームの最大サイズ

    アメニティドームの耐風性や設営のしやすさはそのままに、高さや幅、奥行きの全てがMサイズより大きいLサイズ。大人4人と子供2人が寝られるため、2家族でのファミリーキャンプや、大人5人くらいまでのグループキャンプに対応しています。とはいえ、キャンプの最中に雨が降ってしまうとどうしてもテントの中に籠らないといけませんから、1家族のファミリーキャンプでも使われていることが多いようです。最大地上高は165㎝とMサイズに比べて15㎝も高いため、腰への負担が少ないのも選ばれている理由です。

  3. 03 ヴォールト (snow peak)

    • しんすけさん

      しんすけ | ★★★★★ ★★★★★ 5

      ポール数が少なく設営しやすい

      大型テントだけど、ポール数は3本で設営はとても簡単。インナーを取り付けてもかなり空間が保たれますね。そのほか、耐久性、機能性については特に不満らしい不満はないです。さすがメジャーなキャンプのメー...

    • capriaさん

      capria | ★★★★★ ★★★★★ 4

      快適です

      幼児二人の家族四人で使用しています。骨組みは3本でポールとテント側の布には色分けまでしてあり、わかりやすくあっという間にたてられます。ポール3本のため、ロープはたくさんはらなければならないので、...

    コストパフォーマンス最強のカマボコテント!スノーピークの入門機としても〇

    3本のフレームを通して、それぞれ金具にはめ込めばほとんどフレームの組み立てが終わる、いわゆる「カマボコテント」というタイプです。フレームさえ通してしまえば張り綱を張ってフライシートは完成。インナーテントを吊り下げれば設営完了です。また何よりもうれしいのが、スノーピークのテントなのにかなりリーズナブルということ。大人二人、子供二人のファミリーユースを想定しているということもあって、キャンプ初心者に非常にオススメです。

  4. 04 エントリーパック TT (snow peak)

    • あかさん

      あか | ★★★★★ ★★★★★ 5

      家族キャンプにぴったり

      家族4人でのキャンプに大活躍しています。中も広いので4人並んで寝ても余裕があります。素材もしっかりしているので雨の日でも問題なく使用できます。収納もコンパクトで、普段は自宅のクローゼットにおさま...

    • らぽさん

      らぽ | ★★★★★ ★★★★★ 5

      コスパ最強テント

      旦那と2人で使うテントが欲しく、エントリーパックTTを購入しました。価格が安価であったこと、2人だけでなく、3〜4人で使えるほどの十分な広さ、テントとタープであったことなどが購入の決め手となりま...

    ヴォールト+ヘキサタープ+コネクションテープという死角なしの優秀セット

    設営が簡単でリーズナブルなヴォールトに加え、平気さタープがセットになった、もじ通りエントリーユーザー向けのセット。発売開始当初から品切れが続いており、現在では中々入手できないセットになってしまいました。このセットの最大の特徴は、テントとタープを境目なく設営する、通称「小川張り」を前提にしているという所。これまでスノーピークユーザーが小川張りをしようと思うと、ほとんどが自作をするしかなかったのですが、このセットのコネクションテープを使えば簡単に実現することが出来ます。

  5. 05 トルテュ Pro. [3-4人用] (snow peak)

    • スイダーさん

      スイダー | ★★★★★ ★★★★★ 4

      活用のし甲斐があるテント

      設営には少し時間がかかってしまう印象がありますが、3人ぐらいでコツを掴めば10分程度でできます。インナーテントが付属されていますが、それを使用しなければかなり室内は広めです。メッシュになる部分が...

    もはやオーバースペック?晴れでも雨でも快適な全天候型2ルームテント!

    4人家族を対象にした、全天候型の2ルームテント。スノーピーク独自の技術で遮光性は抜群で、耐水圧3000mmと大雨でも安心なスペックです。インナーテントを設置して、キャノピーを跳ね上げれば十分なリビングスペースが確保でき、タープの設営も必要ありません。キャノピーにサイドウォールが付いていますので、雨天時の降り込みもかなり防げます。また、サイズ感も日本のキャンプ場にちょうど良く、7m×7m~10m×10mのオートサイトなら問題なく設営できるのも非常にポイントが高いですね。

  6. 06 トルテュ ライト [3-4人用] (snow peak)

    • オレゴンさん

      オレゴン | ★★★★★ ★★★★★ 4

      家族キャンプで快適に過ごせました

      友達と3人でキャンプに出掛けた時に、使用した事があります。当時は、私自身も友人もそこまでアウトドア慣れしていなかったのもあり、組み立ての手順が分からず設営には少し苦戦しました。今となっては、この...

    • aoさん

      ao | ★★★★★ ★★★★★ 5

      快適にすごせるテント!キャンプデビューにおすすめ

      初めてのキャンプで使用しました。自然になじむオシャレなデザインでかっこいいです。インナールームは取り外しできますので、ベッドルームとして使用しない時はリビング使いするなど用途を変えられて便利でし...

    トリュテュプロからコストを抑えた優等生な全天候型2ルームテント

    トリュテュプロと同じく、オートサイトにちょうどいいサイズを保ちながら、生地の性能を必要十分な水準まで下げて、コストカットと軽量化を実現しました。フライシートの耐水圧は1800mmとこちらも大雨でも安心で、生地に使われている糸が細くなっていますが、大きな変化はありません。ただ、海沿いや山では時折予報を上回る風や雨が発生する可能性もあるので性能は捨てがたいですが、そういった可能性がある場合は中止するキャンパーにとってはライトでも十分でしょう。

  7. 07 リビングシェル (snow peak)

    • むっしゅさん

      むっしゅ | ★★★★★ ★★★★★ 4

      想像以上に広くて快適な空間を生み出してくれた

      友人がこのシェルターを持っており、音楽ライブや4人くらいでキャンプをする時に使わせてもらいました。設置する方法が分からなかったので友人が設置する状況を観ていたのですがそこまで難しいと感じることは...

    • 石原さん

      石原 | ★★★★★ ★★★★★ 5

      年中活躍

      インナーテントを購入して2ルームテントとして使用しています。強風に強く安定性の高いタープです。慣れれば設営も1人で行えます。夏は全面フルメッシュなので通気性が良く涼しいです。冬はスカートがついて...

    スノーピークのベストセラー!可能性が無限大に広がる万能シェルター

    スノーピークを代表する2ルームテントと言えば、このリビングシェル。手軽に設営できることと、様々なオプションによって、あらゆる野遊びスタイルを実現できます。リビングシェル自体はシェルターですが、インナーテントを吊り下げてのベーシックな2ルームスタイルから、インナーテントやアメニティドームとも連結して広くシェルターを利用するなど、工夫の仕方は様々。狭いサイトから広いサイトまで、アイデア次第で快適さを変化させれらるとあって、キャンパーの腕が鳴りますね。

  8. 08 リビングシェルロング Pro. (snow peak)

    • の鼻とさん

      の鼻と | ★★★★★ ★★★★★ 4

      これは良い!

      家族で使える快適なのを探してました!リビングシェルの快適性をさらに拡張したロングバージョンになります。オプションのインナールームを使えばツールームシェルターとして使用することも可能で、カップルや...

    • たかさん

      たか | ★★★★★ ★★★★★ 4

      特に夏に威力を発揮、涼しいメッシュ構造

      家族4人でキャンプに行く時に活躍しています。かなり大きさがあるので、最初は設営に手間取りますが、慣れてくれば30分程で大丈夫です。側面がメッシュ構造ですので、特に夏場は風通りが良く重宝します。ス...

    ベストセラーのリビングシェルが汎用性をそのままに、居住性を増して進化

    リビングシェルの手軽に設営出来るところや、オプションが豊富であらゆるスタイルに対応できる点は継承しつつ、サイズが大きくなっており、より快適にキャンプを楽しむことが出来ます。奥行きはリビングシェルから+85cmの530cm、高さは+10cmの220cmとなっており、軽自動車が1台すっぽり入るんじゃないかというほど大きくなっています。長くなっても基本構造は変わっていませんので、設営が簡単なのに独自のフレームワークで非常に丈夫です。一方で、オプションなどもそろえると非常にコストがかかるのが玉に瑕ですが、性能を考えれば妥当ですし、アフターサポートのことを考えるとコストパフォーマンスはいい方だと思います。

  9. 09 ランドロック (snow peak)

    • 富子さん

      富子 | ★★★★★ ★★★★★ 4

      大きくて機能的

      二泊以上の大人数のキャンプに使用しています。売りである広さに惹かれ購入しましたが、その点はとても満足しています。大人が立って行ったり来たりできるくらいです。前後を開ければ開放感は倍増。設営は難し...

    • ひろこさん

      ひろこ | ★★★★★ ★★★★★ 5

      リビングと寝室がこれ一つでOK

      できるだけ効率よくというのがテーマにしたかったので、リビングと寝室を1つにまとめられるようなテントが良かったです。その点このアイテムはそれを満たしてくれますし、丈夫で過ごしやすいです。設営しやす...

    スノーピークのノウハウが詰め込まれた、最高・最強レベルの2ルームテント

    ファミリーを中心に人気を集めている2ルームテントの中でも、ランドロックは採用率が非常に高い優秀テント。キャンプ場の中でも自然に溶け込みつつ、個性を主張するカラーとサイズ感、一度張ってしまえばちょっとやそっとではへこたれないフレーム構造、抜群の広さと居住性は、多くの人を虜にしています。一方で、大型幕のため、積載や重量、設営時間が気になる方も多いようです。積載はさておき、重量はオートサイトでカバーし、設営に関してもタープを張る必要がありませんので、そこまで時間がかかるものでもありません。

  10. 10 ランドステーションL (snow peak)

    タープの様に設営でき、テントの様に生活できるスノーピークの大型ツインポールシェルター

    テントというよりはタープに近い、ツインポールシェルターですが、これ一つでタープとテントを兼ねることが出来ますのでご紹介させていただきます。スノーピークお得意の遮光ピグメント加工を施した幕と、張り綱とポールで様々なアレンジができる点は夏にピッタリ。一方で、スカートとストーブ、扇風機を追加して冬でも快適に使用するキャンパーさんも、残念ながらインナーテントは杯盤になってしまいましたので、別途テントを購入してカンガルースタイルで宿泊する方法がおすすめです。

  11. 11 ランドステーション Pro.M [4-6人用] (snow peak)

    • JUNZYさん

      JUNZY | ★★★★★ ★★★★★ 5

      存在感のある唯一無二のシェルタータープ

      とにかくこの形に惚れこみました。今では他のメーカーから似たような形状のものが発売されていますが、色、形、存在感は別格ですね。中の空間はとても巨大ですので、インナーテントを入れてテントとして使うこ...

    ちょうどいいサイズ感と、快適すぎるスペックが人気のツインポールシェルター

    Proと名が付く通り、通常のランドステーションMよりも分厚い生地と濃いめのカラーリングに加え、お馴染みの遮光ピグメント加工で究極にまで快適性を押し上げた最上グレード。Lサイズと比べてサイズ感がちょうどよく、区画サイトに宿泊する場合はこちらの方が向いています。とはいっても横幅は740cmと、一般的な2ルームテントと同じくらいか大きいくらいのサイズ感で、カンガルースタイルでも十分なリビングスペースを確保することが出来るでしょう。

  12. 12 タシーク [2-4人用] (snow peak)

    • まさふみさん

      まさふみ | ★★★★★ ★★★★★ 4

      初心者向け!

      このテントは初心者向けだと思います。ソロキャンプ用になりますし、4人用のインナーテントを組み合わせて使うことによって大人数でしようできるインナーテントとしてできることも可能です。そしてコンパクト...

    • ボルシチさん

      ボルシチ | ★★★★★ ★★★★★ 4

      インナーテントが良ければ満点

      大きさはそれなりで全然許容範囲内でしたが、インナーテントが思ったより結構狭いです。吊り下げ式なので簡単に設営できるのは魅力的でしたが、なんというかとってつけたような感じでスペースを無理やり作った...

    コンパクトな2人用2ルームでも居住性は抜群!別売りエクステンションで拡張も可能

    2人用のキャンプを想定した2ルームテントは他社でも見かけますが、天井が低かったり、狭くて使いづらかったりと今一つでした。タシークはコンパクトに設計されていながらも、天井高は210cmもあり、奥行きは500cm、インナーテント分を差し引けば350cmのリビングスペースが確保されており、快適に二人で過ごすことが出来ます。さらに、別売りのエクステンションを使用すれば4人用ツールームに拡張できるのも大きな特徴。家族4人でのキャンプはエクステンションを持って行き、息子と2人だけで男だけのキャンプの時は本体のみとシーンによってサイズを変えられます。

  13. 13 ランドブリーズ6 (snow peak)

    細かいところの技術が光る!オールシーズン対応の中級者向け大型ドームテント

    アメニティドームがエントリーモデルという立ち位置に、ランドブリーズは中級者向けモデルという立ち位置になっています。同じサイズ感のドーム型テントでも、ランドブリーズの方がポールに使われているジュラルミンの強度が上で、フレームワークも接点が多くなるよう工夫されており、ちょっとやそっとの雨風ではびくともしないようになっています。また、スカートがついていますので、冬のキャンプでも冷気が入ってきませんし、雨風の侵入も防いでくれます。スペック上は6人用となっていますが、雨が降った際はこの中で過ごすことを考えると4人くらいの利用がおすすめです。

  14. 14 ドックドーム Pro.6 [6人用] (snow peak)

    • てちちゃんさん

      てちちゃん | ★★★★★ ★★★★★ 5

      耐久性がいい!

      コールマンのテントを5年使用していて、ポールが折れたのとペグに引っかける紐がボロボロになったのでスノーピークのこちらのテントに買い換えました。値段が高いので買うまで迷いましたが、満足して使用して...

    • みやぞんさん

      みやぞん | ★★★★★ ★★★★★ 5

      大人数用としておすすめ

      家族が増えて、ファミリーキャンプをするように購入しました。我が家は4人家族ですが、姪っ子たちも参加する事を考えて6人でも対応可能なタイプです。子供コミで6人で使って余裕ですし、丈夫で組み立ても比...

    連結はロマン!ドッキングをメインに開発された、スノーピークの新定番ドーム型テント

    連結機能を名前に冠することからわかるように、様々なテントとドッキングができるドーム型テントです。同社のリビングシェルやランドブリーズとドッキングすることで、あらゆるキャンプシーンに対応するようになっています。細かい所でもスノーピークのこだわりがうかがうことが出来、地味ながらも一番お勧めしたいのが天窓の存在。一般的にドーム型テントは窓がなく暗くなりがちですが、ドックドームは再度にも十分に窓がある上に、天窓から採光できるので、テントの中にいながら自然と一体化しているかのような雰囲気にしてくれます。もちろんProならではの耐久性をもち、スカート装備なので、年中安心して使えるテントです。

  15. 15 スピアヘッド Pro.L (snow peak)

    • あせさん

      あせ | ★★★★★ ★★★★★ 4

      メリットとデメリットがはっきりします

      こういったタープはやはり大きさがものを言う部分もありますが、そういった意味では満足度は高いですね。設営した中で仰向けに寝転がり、白い生地の天井に太陽の光が注がれてなんともいえない開放感を味わえる...

    • カリンさん

      カリン | ★★★★★ ★★★★★ 4

      天井が高く広く感じるテント

      中心部が非常に高くなるように設営ができるので、中で過ごしているとかなり広い空間にいるようなイメージになります。このサイズのテントにしては価格もかなりリーズナブルだと思いますので、しっかりとした造...

    キャンプ場でも目立つ!工夫が凝らされ、見た目にも美しいワンポールテント

    一般的にワンポールテントは裾野に向かって下がっていっているため、テント内部の端の方はデッドスペースになりがちでした。スピアヘッドはそのデメリットを解消するため、6方向にフレームを配置し、入り口やベンチレーションとして立ち上げることでスペースを有効的に使えるように工夫がされています。また、そのフレームのおかげでワンポールテントなのに、ワンポールテントじゃないかのような不思議な魅力があり、キャンプ場でもかなり目立つ存在になること間違いなし。スノーピークお得意のドッキング機能も有しており、スピアヘッド同士やアメニティドームなどともドッキングが可能です。