Solo Stove(ソロストーブ) Solo Stove Campfire

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商品説明

Solo Stove Campfireは、アメリカはテキサス発の小型ストーブ。一人のアウトドア愛好家の発案でした。初心者から上級者まで誰でも簡単に扱えることと、燃焼効率の高い独自の構造によりアメリカのみならず日本のキャンパーからも高い評価を得ています。その独自の構造は「二次燃焼」。Solo Stoveは薪などの木を燃料として使用しますが、木そのものが燃える状態を「一次燃焼」、燃えた木から出る煙で炭素や可燃性ガスなどが燃える「二次燃焼」。Solo Stove内では、この一次、二次燃焼が同時に起こることで強い火力が得られます。調理はもちろん、暖をとる時にも使えるSolo Stove。サイズも程よく、利便性が高いアイテムです。

ユーザーの評価

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(9件のクチコミ)

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Solo Stove Campfireのクチコミ(9件)

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    さぶすく | ★★★★★ ★★★★★ 4

    焚火のための焚火好きの人へ。

    まさに焚火のための焚火好きの方へ、の一品です。キャンプで焚火をやりたい方、こちらを迷わずおすすめします。バーベキューなどを一緒にやりたい、と考えてる方にはお勧めしません。これは焚火を楽しむためのものです。ロケットストーブとも少し違うこの一品は、焚火キャンパーとして、誇れる一品だと思います。ただしお値段も一級品でした。

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    ボリン | ★★★★★ ★★★★★ 4

    バンバンと燃えてくれます

    この商品は新品で買うと1万円を超えるため、中々手が出せないものでした。しかしデザイン性に惚れこんでいたので、フリマアプリから中古品を購入しました。比較的状態も良かったので不具合なく使えています。この商品の良い点は、薪や木などを放り込んだらバンバン燃えてくれますので、火力は強めです。ソロキャンプにはもってこいだと思っています。価格は高めですが、小型ストーブとしては品質は良いです。

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    13じいさん | ★★★★★ ★★★★★ 1

    これなら一斗缶でした方がいいです。

    わざわざ買って損した気分です。暖をとるにはやはり小さ過ぎます。火自体は、同じサイズの缶でやった時に比べれば高く上がるのですが、だったら一斗缶に穴開けて作った方が安上がりで大きいので十分暖をとれます。そもそも商品画像とかを見ればシルバーで綺麗なので高級感が出ているのですが、一度使ったらもう煤塗れになるので、意味ありません。使えば使うほど煤塗れになっていくので、ならばはじめから空の一斗缶を使った方がお金もかからないし良いのではないかと思いました。

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Solo Stove Campfireの投稿写真

Solo Stove Campfireの仕様

商品名 Solo Stove Campfire
メーカー名 Solo Stove
取扱店舗 Solo Stoveの取扱店舗はこちら
カテゴリ バーベキュー・クッキング用品 > バーベキューコンロ・焚火台
使用時サイズ 23.5×17.8×17.8cm
収納時サイズ 17×17.8×17.8cm
重量 998g
ボンベ接続方式 一体型(直付け)
燃料 自然素材
詳細情報 メーカーサイトで見る

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