masanasaさん masanasaさんからの相談

冬キャンの底冷え対策について
今度友達とシェルターテントで標高1000m付近の高原にキャンプに行こうと考えてます。

石油ストーブは買ったのですが、底冷え対策としてグランドシートを買おうか迷っててオススメなものありませんか?

テント: オガワ ツインピルツフォークl
インナーテントdodワンタッチテントM
ストーブ: paseco camp-25

また他に良い底冷え対策あったら教えてください🙇‍♂️

約2ヶ月前 4回答 | 706views

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4件の回答

キャンプアーさん キャンプアーさんからの回答

他の方のコメントにもありますが15㎜厚の銀マットですね
グランドシートは保護目的としてその上に。
嵩張るのが難点ですけど敷くとかなり違います。

Hitotoseさん Hitotoseさんからの回答

シュラフの中にカイロ入れると暖かく快適にお休みになれると思いますよ。
桐灰カイロのマグマが特におすすめです。

安齋 朗さん 安齋 朗さんからの回答

標高だけでなく、緯度などによっても気温はだいぶ違うと思いますが、関東近辺の標高1000mで12月中下旬であれば、夜は氷点下になることもあります。
ストーブを使用すれば活動している時間はたぶん問題なく過ごせると思います。
しかし、ストーブは寝る時は消すのが基本ですので、テント内は外気温と基本的には同じになると考えるのが良いと思います。
ですから、気温に対応できる寝袋を準備するのが大事と思います。
また、地面からの冷えはかなりのものがあります。私の経験(1月の山梨県標高1000m程度)では、とにかくマットの厚みが重要かと思います。
私はグランドシート、インナーシート、銀マット(15㎜厚)の上に5cmのエアマットを置いて、コンフォート0℃の寝袋で、家族5人が身を寄せ合って寝たら、快適に眠ることができました。(最低気温-5℃程度でした)
参考になれば幸いです。

匿名希望さん 匿名希望さんからの回答

グランドシートでは底冷えは防げないので、シートの上にブランケット敷いたり、分厚い(15㎜)の銀マット敷いたり、コットにして地面から離してさらにコットにマット敷いたりが必要ですね

あと、シュラフの中にインナー入れるとか、シュラフの上にブランケットかけるとかも必要ですね

充電池があるなら電気毛布もいいですね
湯たんぽは必須ですかね〜

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